作品名: 時空の間  作者: 朝野浩行  第21回現代日本彫刻展 2005年

作者コメント
花崗岩で造形した3枚の壁で囲む構成の2m四方空間が、
作品タイトルの「時空の間」になります。・・・・・・・etc.

わかったようなわからないような?
要は作者の意図とは違っても個々の人が見て
何かを感じればいいんじゃないでしょうか。